活動報告

学生から提出された活動報告書を掲載しています。

ボランティア活動報告

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  • あけの星荘夏祭り

    活動日時:2016年7月28日(木)

    主催団体:軽費老人ホームあけの星荘

    分  野:高齢者

    形  態:ボランティア

     あけの星荘夏祭りはいつも盛大に行われ、今回は19名の学生が参加しました。学生自身も楽しみながらボランティアに参加していました。今回のボランティアはカキ氷屋とチュロス(射撃)の当番でした。子どもたちから高齢者に至るまで多くの方々に白百合スマイルで対応していました。

  • 運動会ボランティア

    活動日時:2016年5月26日(木)

    主催団体:宮城県立利府支援学校

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

    運動会運営のお手伝いを行いスムーズに進行することが出来た。また、子どもたちと少しではあるが話すこともできとても良い経験となった。

  • 作業のお手伝い

    活動日時:2016年5月20日(金)

    主催団体:社会福祉法人緑仙会

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

    利用者とコミュニケーションをとりながら、アクセサリーの袋詰め・茶葉の袋詰めの作業を行った。  また一緒に作ったものを食べながら会話をすることで、利用者と関わりを深めることが出来た。  今後は就職活動等で忙しくなるが、時間を調整しボランティアに参加したいと考えている。

  • 「音楽の力による震災復興事業」うたカフェ運営ボランティア

    活動日時:2016年5月17日(火)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    1時間の歌声サロンが開催され「鯉のぼり」「茶摘」「神田川」「Les Champs-Elysees」など、講師の後藤優子さん・田村聡子さんにより披露された。  私たちは、休憩時間に参加者の皆様にコーヒーのサービスを行った。皆様とても喜んでくださり、素敵な時間をともに過ごせ、良い経験になった。

  • 授業の補助・見学、休み時間等の児童の相手

    活動日時:2016年3月14日(月)

    主催団体:山元町立山下第二小学校

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    卒業式予行練習の会場設営やプログラム用紙の準備、特別支援学級の児童の支援等をした。また、輪太鼓の引き継ぎ式を見学し、震災後に前進しようとしている母校の現状を知ることが出来た。休み時間は全クラスを回り、児童と話をしたり、ジェスチャーゲームなどをして多くの児童と関わることが出来た

  • 復興コンサートいずみ2016 出演

    活動日時:2016年3月14日(月)

    主催団体:仙台市泉区役所

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    今回初めてリスブラン・トーンチャイム・ハーモニーとコラボしました。聴きにきて来てくださったお客様が一緒に歌ってくださる姿を見て、出演している側としてとてもうれしかったです。アンコールの「花」を皆さんと一緒に歌い、会場全体に一体感が生まれ、元気や勇気を届けられたという感触が得られました。

         

    復興コンサートということで仙台フィルハーモニーの方々や本学のtutti♪とコラボをさせていただきました。合唱とのコラボは初の試みだったので、不安はありましたが無事終えることが出来ました。皆様にも好評を頂き、今後の活動の幅を広げるいい機会となりました。

  • 震災復興ボランティア

    活動日時:2016年3月10日(木)~14日(月)

    主催団体:大学生協ボランティアセンター

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    今年で東日本大震災から5年が経ち、今の状況を見学した。追悼式では、被災した方々の心境を感じることが出来た。主にメモリアルイベントの準備や当日の運営をお手伝いした。今私たちは何をするべきか、ともに参加した学生と考えることもでき、有意義な時間となった。

  • 図書館ボランティア、絵本の読み聞かせ

    活動日時:2016年3月9日(水)~11日(金)

    主催団体:大崎市立古川第二小学校

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    今回のボランティアで、小学1年生のクラスで絵本を読み聞かせるという貴重な体験をすることが出来た。また、同じくボランティアに参加していた方の読み聞かせも聞くことが出来、絵本を読むときのポイントなどを教えてくださりとても勉強になった。こういった子ども達とのふれ合いを、これからも積極的にしていきたいと思う。

  • 学校サポートボランティア

    活動日時:2016年2月22日(月)~3月11日(金)

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    3週間ほとんど毎日授業の様子や給食の時間を見させていただきました。普段、小学生と触れ合う機会がありませんが、児童はみんな明るく活発でいろいろな話をすることができ楽しく活動することができた。先生方も優しく丁寧にご指導してくださり貴重な経験を経験になりました。

  • 学校サポートボランティア 授業の補助、休み時間等の児童の相手

    活動日時:2016年2月17日(水)~3月23日(水)の毎週水曜

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    2年生のクラスを担当し、特に勉強が苦手な児童について指導をした。児童は私に応えようと、一生懸命に授業に取り組んでいた。休み時間は児童と教室で話をしたり、図書館へ行ったり、校庭で鬼ごっこやボール遊びを行って多くの時間を児童と過ごすことが出来た。

  • 学習支援 遊び相手

    活動日時:2016年2月17日(水)・24日(水)、3月9日(水)・24日(木)

    主催団体:SKIP(SHIRAYURI KIDS INTERACT PLACE)

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    子ども達と関わる中で、どの学年の児童にはどのような接し方が適切なのか、また、どこまで手伝ってあげればよいのかを学ぶことができた。さらに、学習支援を通じて、どのように教えれば児童は理解することが出来るのかを自分自身でもっと考えていかなければいけないことに気付いた。

  • 学校サポートボランティア 授業の支援

    活動日時:2016年2月16日(火)・23日(火)、3月1日(火)

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    主に5年生と6年生のクラスを担当した。はじめの頃より児童たちと距離が縮まり楽しく授業に参加することが出来た。今回は、集団の子ども達から少し離れ孤立している児童を重視して係わることが出来た。

  • 歌カフェでのお茶の提供

    活動日時:2016年1月26日(火)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    歌カフェは、地域の方々と一緒に歌を歌い、その後にお茶を楽しみ交流を図ることを目的に行われている。当日、ポットの使いすぎでブレーカーが落ちてしまい迷惑をかけてしまったことが反省点である。たくさんの方々に支えられ、無事に行うことができたことを感謝している。また、地域の方々同士でも交流が見られ、このような場所を提供できるボランティアに参加できて良かったと思う。

  • 「いずみ朝市」でのカフェ運営

    活動日時:2015年12月27日(日)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    地域の方々が朝市での野菜の購入などを毎回楽しみにしているようである。当日は雪が降り非常に冷え込み、コーヒー、紅茶の温かい飲み物が好評であった。

  • 「音楽の力による震災復興事業」うたカフェ運営

    活動日時:2015年12月14日(月)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    参加者の方と一緒に発声練習を行いうたを歌った。今月の歌は「冬景色」「手のひらを太陽に」「銀色の道」「きよしこの夜」であった。また、今回はクリスマス前ということで「ノエル」というコーヒーを提供した。一緒に声を出し歌うことで自分たちも元気をもらうことができ、楽しい時間を過ごすことができた。

  • 「復興応援コンサート2015 in仙台市青葉区」でのカフェ運営ボランティア

    活動日時:2015年12月13日(日)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    LUPICIAのクリスマス限定ティー「キャロル」、「ジングルベル」の2種類の紅茶と風月堂のお菓子を振舞った。部員6名で参加予定であったが、当日は3名の参加となってしまった。少人数で行ったため行き届かないこともあったが、参加された方々から「紅茶が美味しかった」と声を掛けていただき、喜んでもらえたことが非常にうれしかった。また「仙台白百合女子大学」に興味をもってもらえ有意義な時間を過ごすことができた。

  • 「いずみ朝市」でのカフェ運営

    活動日時:2015年12月13日(日)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    朝市にいらっしゃるお客様に対してお茶を提供した。朝は思ったよりも寒く、温かい飲み物は喜ばれた。いつもは接することの少ない地域の方と会話する機会も増え、TFT活動を知っていただくよい機会となった。TFT活動とは:サークルで考えたオリジナルメニューを大学生協の食堂で月に1・2回提供し、売り上げの一部(一食20円)が自動的にTABLE FOR TWOを通して開発途上国の子供たちに寄附される活動である。

  • 学校サポートボランティア

    活動日時:2015年12月1、8、15、22日(火)、1月12日(火)

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

     私は5日間、同じクラスの児童と接する機会を頂き、人との関わりについて学んだ。先生方が児童に対して真剣に向き合うからこそ、児童が物事や人に対して真剣になれるのだと感じた。  私はこの経験から人との向き合うということについて深く考え、小学校の皆さんに出会え、成長できたことを感謝している。

  • 「いずみ朝市」でのカフェ運営

    活動日時:2015年11月22日(日)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    朝市でのカフェ(コーヒー・紅茶・お菓子の販売)運営を行った。朝6:00からの活動で、準備も大変だが地域の方も楽しみにしてくれていると伺い今回も参加した。寒い朝であるため、カフェは盛況で地域の方とも交流を図ることができた。

  • トーンチャイムの演奏

    活動日時:2015年11月22日(日)

    主催団体:小田原ことりのうた保育園

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    主催者からの依頼があり演奏をした。始めて見るトーンチャイムという楽器に興味を示しているようであった。演奏は少し失敗をしたところもあったが、子ども達が曲にあわせて歌を歌ったりしていた。私たちの演奏で子ども達が楽しんでくれたことが嬉しかった。

  • 院内ボランティア(適切な環境づくり、デイルームでのお茶のサービス等)

    活動日時:2015年11月21日(水)~2016年3月29日(火)のうち毎週火曜、土曜

    主催団体:一般財団法人光ヶ丘愛世会 光ヶ丘スペルマン病院

    分  野:病院

    形  態:ボランティア

    毎週一回暖和ケア内科へ訪問し季節感を取り入れた環境作りやお花の生け替えなどを行っている。できることは限られるが病院という非日常的な空間に、日常的な生活を感じてもらえる風を吹き込むことができたと思う。今後も緩和ケアを受ける患者さんに対し、間接的であっても関わりを持ち続け、役に立つことができれば幸いである。

  • 「秋の○○祭in将監」茶道体験ボランティア・音楽ブースの担当

    活動日時:2015年11月21日(土)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

     イベントに参加した子どもたちにお茶を点てる体験をしてもらうコーナーがあり、そのサポートをした。
     小さな子供達には、抹茶は少し苦いため口に合わずに残してしまうのではないかと心配だった。しかし、お茶を点てることがとても楽しかったらしく、一度だけでなく何度も体験しに来ては、抹茶を残さずに飲んでくれる子どももいてとても安心した。
     茶道をきっかけにして児童と私たちの間に繋がりが生まれ、人と関わることの大切さを実感した。またこのような機会があればぜひ参加したい。

     「音楽コーナー」でトーンチャイムの楽器体験を担当した。テーマは「芸術」だった。全ての人が簡単に演奏・体験できるように楽器、楽譜に連携する色をつけた。それにより子どもから大人までムリなく、楽しく体験できた。

  • 仙台市認知症サポーター養成講座のアシスタント

    活動日時:2015年11月14日(土)

    主催団体:イオンリテール(株)イオン仙台富沢店

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    イオン仙台富沢店の新入社員40名程度を対象に、養成講座の演習アシスタントとして活動した。女性参加者多数で、演習のロールプレイでは、認知症の方への対応の仕方を真剣に考え、積極的に演習に参加する姿がみられた。

  • 子宮頸がん啓発セミナー「健康女子会」でのチアパフォーマンス

    活動日時:2015年11月14日(土)

    主催団体:宮城県

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    20・30歳代向け女性への子宮頸がん啓発セミナー「健康女子会」に参加した。スポーツインストラクターによる簡単な動作や健康でいるための食事などの講演もあった。その中でチアパフォーマンスを行い、元気いっぱいの女子大生をアピールし健康であることのすばらしさも伝えられたと思う。

  • 「音楽の力による震災復興事業」うたカフェ運営ボランティア

    活動日時:2015年11月10日(火)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    プロの歌手の方の演奏を聴き、参加者の方と一緒に歌を歌った。今月の歌は「みかんの花咲く丘」「旅愁」「線路は続くよどこまでも」であった。一緒に声を出すことで心も通い一体感を感じた。その後コーヒーの提供を行いリラックスした時間を共有することができた。

  • チアリーディング披露

    活動日時:2015年11月8日(日)

    主催団体:一般社団法人宮城県介護福祉士会

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    介護の日イベント「介護の魅力フェスタinみやぎ」オープニングでチアリーディングを披露した。お越しいただいた多くのお客様にみていただき、会場を盛り上げることができた。

  • イベント(科学へジャンプ)にて、参加者の誘導や対応

    活動日時:2015年11月7日(土)

    主催団体:宮城県立視覚支援学校

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

     宮城県立視覚支援学校で開催された「科学へジャンプ」というイベントにボランティアスタッフとして参加した。今回も視覚支援学校の先生から直接お話をいただいた。
     このイベントの参加対象者は、東北地方の視覚支援学校の小・中学生・高校生や、一般の小・中学校へ通う児童・生徒であった。
     具体的なイベントの内容としては、「一羽の鶏を使用し、体の構造を学ぶ教室」、「スピーカーを製作する教室」、「iPadの便利な機能を学ぶ教室」、「弱酸遊離とヘンリーの法則でラムネ作りを行なう教室」、「石の不思議」など様々な教室が開かれ、東北6県の視覚支援学校の先生方が各授業を担当されていた。参加者は、それぞれが興味を持ち、希望した教室で学びを深めていた。
     私の役割は、イベントに参加した生徒の付き添いで会場に来ていた兄弟のお世話をするというものであった。

  • 泉まちづくり同盟総会の趣旨説明及び協議

    活動日時:2015年11月4日(水)

    主催団体:仙台市泉区まちづくり推進課

    分  野:その他

    形  態:その他

    泉区5大学(東北学院大学、宮城大学、聖和学園短期大学、東北生活文化大学、仙台白百合女子大学)で泉区活性化のためにどのようなことをやりたいかをグループ(4グループ5~6人)で話し合いアイディアを出し合った。今後の泉まちづくり同盟の方向性を話し、大学祭や泉区ならではのものを発信するなどの案がでた。

  • マルシェの運営補助

    活動日時:2015年10月24日(土)

    主催団体:社会福祉法人共生福祉会仙台ワークキャンパス

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    スタッフ・ボランティアの方と一緒にマルシェ運営を行い、利用者や地域の方に楽しんでもらい、交流の場を提供するという目的が達成できたのではないかと思う。

  • お祭りでのチアパフォーマンス

    活動日時:2015年10月18日(日)

    主催団体:特別養護老人ホームふたばの杜

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    卒業した先輩が勤務している施設で行われたお祭りに参加した。高齢者施設であるため、お年よりはお祭りを心待ちにしているとのことで、チアパフォーマンスは盛り上げ役として、場を明るくすることができた。皆様も喜び精一杯の拍手をしてくださり、人を喜ばせるという達成感を得ることができた。

  • 「ecoなトラックの日フェア」でのチアパフォーマンス

    活動日時:2015年10月11日(日)

    主催団体:公益財団法人 宮城県トラック協会

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

     宮城県トラック協会は「これからも被災地を応援し続けます」を合言葉に「ecoなトラックの日フェアを開催している。
     ステージ発表は会場を盛り上げるために、この日のために練習したチアパフォーマンスを行った。今回は新しいユニフォームのお披露目でもあった。来場いただいた皆様の年齢は幅広く、復興に向けて歩む力強さを感じました。
     また、終了後は会場の片付けを手伝い無事に終了することができた。
     本学からは人間発達学科山口教授・上岡講師と学生による「図形パズルを楽しもう!」、チアリーダーサークルVELVETS★のステージ発表、健康栄養学科氏家ゼミと白百合祭実行委員のベガルタコラボ企画まごころ弁当の販売が行われました。
     当日は多くのお客様にご来場いただき、売り上げはすべて被災者支援のチャリティーとなりました

  • 「音楽の力による震災復興事業」うたカフェ運営

    活動日時:2015年10月2日(金)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

     10月2日(金)泉中央南市営住宅にて、プロの歌手、ピアニストの方をお呼びし、発声練習や体ほぐしなど声だしの基礎を行い全員で歌をうたいました。
    その後、紅茶を本学サークルの「Afternoon tea」が、コーヒーを「White Lily」が担当し皆様に提供しました。
     紅茶は「デカフェ・マスカット」で季節感のある旬のマスカットを使用した茶葉です。"デカフェ"はローカフェインという意味で、夜もぐっすり眠れるようにという願いを込めました。
     参加者には、お茶の意味などを理解していただけるように色紙などを作成し、参加者に皆様に楽しんでいただくことができました。

  • ふれ愛(EYE)音楽会での受付・販売

    活動日時:2015年9月21日(月)

    主催団体:ウェルフェア・ムシカ

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

     この音楽会に参加させていただいたきっかけは、以前、障害者福祉センター主催のセンター祭りのあんまマッサージコーナーで知り合った学生の方や視覚支援の先生からのお誘いを受けたことである。
     ウェルフェア・ムシカは、視覚支援学校の在校生や卒業生の5人が結成した音楽サークルで、会場である福祉プラザ2階の大ホールにて、ピアノやフルート、打楽器を使用し、「日本の懐かしい歌」「クラシック」「ポップス」の3部構成で演奏を行っていた。
     ボランティアの主な内容は、コンサートにおいでいただいた一般の方へのプログラムの配布、会場内への誘導、演奏者の方手作りのポケットティッシュケースやカードケース販売などを行った。
     今回のコンサートは、100人を越えるお客様におこしいただいた。販売コーナーには、開演前や閉演時に多くの方にお立ち寄りいただき、どちらの商品もあっという間に完売となった。また、販売を行う中で、全盲のお客様がいらした際には、ポケットティッシュケースやカードケースの色や形、模様などの説明を分かりやすく丁寧に行うように努めた。
     今後も視覚障害者の方と関わる活動に積極的に参加していきたい。

  • スポーツフェスティバルへの同行、案内

    活動日時:2015年9月18日(金)

    主催団体:工房しらかば

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

     9月18日に「仙台市手をつなぐ育成会」系列の施設を対象としたスポーツ・レクリエーションフェスティバルに参加させていただいた。この催しは、泉区のシェルコム仙台で健康増進を目的に開催され、午前の部は、球場内の様々なブースで体験を行い、午後は施設対抗東西玉入れ大会や、参加者全員でダンスを行うというものであった。また今回のイベントは、利用者の方が各ブースを自由に散策できるスタイルとなっており、前回お会いした工房しらかばの利用者の方と相談し、球場内の各ブースを見て廻った。
     午前の部は球場内の各体験コーナーを巡るスタンプラリー形式で、「身体測定コーナー」、「ストラックアウト・キックターゲットコーナー」、「スリッパ飛ばしコーナー」、フラダンスを取り入れた「ロコモ体操コーナー」、「休憩スペース」などがあった。
     今回行動を共にした方は、ボールを使った運動が好きとおっしゃっていたので、ボールを使用するコーナーを中心に見て廻ることにした。
     ボールを使用するコーナーとしては、サッカーボールやテニスボールほどの大きさのボール、フリスビーを使用した「ストラックアウト・キックターゲット」、やバスケットボールを使用し、ドリブルで地面の矢印に沿ってブース内を一周り、係りの人にボールをパスする「人間バスケット」などがあり、利用者の方はこれらのブースで身体を動かしていた。他にもスリッパ飛ばしコーナーやロコモ体操に参加されていた。
     午後の施設対抗東西玉入れ大会は、1塁2塁3塁ホームベースを円状に柵で囲み、新聞紙を丸めて作った玉を柵外から柵内の点数の書かれた箱を持った複数の人めがけて投げていくものであった。玉入れに関しては、利用者の方に玉を配りつつ、私も参加させていただいた。
     スポーツフェスティバルの参加者全員のダンスは、クマムシの「あったかいんだから」という曲に合わせて踊った。私自身、クマムシのダンスを踊るのは初めてであったが利用者の方に教えてもらいながら楽しく踊ることができた。また、利用者の方々が楽しそうに踊るのを見て、球場内が一体となった瞬間を感じることができた。
     今日一日の活動を通し、コミュニケーションの取り方について深く学ぶことができた。また、利用者の方々の楽しそうな姿をみて、一緒に活動させていただけて良かったなと感じた。今後も機会があれば、他の活動にも参加させていただければと思う。

  • 学校サポートボランティア

    活動日時:2015年9月14日(土)~9月16日(水)

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    先生の補助が主な活動であった。日ごろ行っている先生方の仕事を体験し大変さも実感した。実習にも活かすことができるスキルを身につけられたと思う。

  • 特別支援学級で子どもたちの勉強のお手伝い

    活動日時:2015年9月7日(月)~2015年9月9日(水)

    主催団体:仙台市立北中山小学校

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    小学一年生から六年生までの知的障障碍児(ダウン症、自閉症)に国語、算数などの学習の指導、支援を行った。自立活動という授業では、ハサミを使った作業など、指先を器用に動かせるようにアドバイスをした。休み時間は子ども達と安全に気をつけながら楽しくボール遊びなどをした。

  • 施設作業およびレクリエーションへの参加・見学

    活動日時:2015年8月31日(月)、9月9日(水)、17日(木)

    主催団体:工房しらかば

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

     最初の2日間は17日に泉区のシェルコム仙台で開催されるスポーツフェスティバルに向け、利用者の方と交流を深める目的で、工房しらかばの作業所で、午前中は利用者の方と作業を行い、午後はレクリエーションの見学をさせていただいた。
     作業内容としては、3人1組のグループとなり、広告をはさみやカッターで適当な大きさにカットし、手動のシュレッターにかけるというものであった。 午後のレクリエーションは食堂に集まり、ボールやマットを使用し、体操を行っていた。
     一緒に作業を行った利用者の方との関わりについては、初日は午後のレクリエーションのみの参加であったことや、初対面ということもあり、話しかけてもなかなか心を開いていただけなかったように感じた。しかし、2回目の訪問では、午前と午後の活動に参加させていただき、最近工房しらかばの事業所の方方で行った旅行のお話や、作業で使用した広告に掲載されている写真に関する話題で話が弾み、様々なお話をすることができた。また、利用者の方から話しかけてくださったこともあり、前回よりも心を開いていただけたように感じた。

  • 夏祭り「あんま・マッサージコーナー」の受付、全盲の方の誘導

    活動日時:2015年8月30日(日)

    主催団体:宮城県障害者福祉センター

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

     宮城県障害者福祉センター主催のセンター祭りに参加させていただいた。参加させていただいたきっかけは、夏季休業中にソーシャルワーク体験実習でお世話になった宮城県障害者福祉センターの職員の方や、実習担当の先生からすすめていただいたからである。センター祭りでは、普段センターを利用している団体や、外部の団体がカフェや縁日コーナー、マッサージ、バルンアート、ビーズ体験、お茶席などの様々な体験コーナーを設けていた。
     ボランティアの内容は、母校の視覚支援学校の先輩が所属しているセンター外部の団体「ビートスイッチ」が出展した「あんまマッサージコーナー」の受付や全盲の先輩方の誘導であった。
     このコーナーは、先輩方3名、支援者の方3名、学生ボランティア2名で運営し、センター祭りにいらした一般の方にマッサージを行っていた。
     あんまマッサージは予約制で、20分300円で体験でき、20人限定で実施された。受付では、予約された方の名前を用紙に記入したり、整理券を配布した。センター祭り開始と同時に多くの方が訪れ、予約はすぐにいっぱいとなった。
     先輩との関わりについては、マッサージを行うスペースやお昼休みに食堂へ行く際に誘導させていただいたり、休憩時間に趣味や先輩の現在の職場のお話などをさせていただいた。

  • 夏祭り(すまいるバザー)受付

    活動日時:2015年8月29日(土)

    主催団体:NPO法人コスモスクラブ すまいる作業所

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

     就労継続型支援B型施設「すまいる作業所」主催の夏祭り(すまいるバザー)に参加させて頂いた。
    すまいるバザーは、10時~13時まで行われ、すまいる作業所の利用者の方が作った豆腐やドーナッツ・クッキーの販売、オリジナルストラップ作成コーナーや陶芸作品の展示、バザー、おにぎりや焼きそば、かき氷などの屋台、縁日コーナーなど多くのコーナーが設けられ、各コーナー共ににぎわっていた。
    また、作業所の野外ステージでも発表があり、利用者の方々を対象としたカラオケ大会や、南中山の団体の和太鼓演奏、抽選会なども行われた。私は、受付や利用者の方との交流、会場の後片付けなどを担当した。
    ボランティアの学生は、3つの大学から10名ほどが集まり、受付や屋台での販売、利用者の方との交流(会場内散策)、会場の後片付けなどを担当した。
     受付では3人の学生と共に、会場にいらっしゃった一般の方に、プログラムやすまいる作業所で作った限定100個のクッキーを配る作業を行った。当日は、あいにくの雨であったが、すまいるバザー開始と同時に地域の子どもからお年寄りまで幅広い年代の方にお越しいただき、数分で配り終えることができた。
     利用者の方との交流では、白百合の先輩、利用者の方、私の3人で、屋台やオリジナルストラップ作成コーナーを散策した。
     今回関わらせていただいた利用者の方は、はじめから行きたいコーナーが決まっていたようで、おひとりでどんどん行ってしまい、私たちはその後ろをついていくようなかたちとなってしまった。また、各コーナーで施設の職員の方や利用者の方のご家族と出会った際には、とても楽しそうにお話されている姿を多く見られた。私達には初対面ということもあるせいか、話しかけてもなかなか心を開いていただけなかった。

  • チアダンスパフォーマンス

    活動日時:2015年8月27日(木)

    主催団体:加茂はげみホーム

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    施設のバーベキュー大会オープニングステージで10分程度のパフォーマンス後、利用者さんや職員の方と一緒に昼食作りをした。

  • いちごを植えるための土の入れ替え

    活動日時:2015年8月25日(火)

    主催団体:夢いちごの郷

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    山元町は、高齢者が多く土の入れ替えという重労働の作業を、大半がご老人の方が行っていることがわかった。改めて、高齢化が進む深刻さと人手の少なさを実感した。また、北海道からきていた学生との交流も行えた。

  • カール英会話ほいくえんお誕生日会での演奏

    活動日時:2015年8月19日(水)

    主催団体:泉区まちづくり推進課

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    カール英会話ほいくえんで行われた誕生会にゲスト出演しトーンチャイムを演奏してきました。「ハッピーバースディ」、「森のくまさん」、「たなばたさま」、「レット・イット・ゴー~ありのままで~」演奏した。知っている曲のときは一緒に歌ってくれ、楽しい時間を共有できた。

  • 学習支援・畑作業

    活動日時:2015年8月16日(日)~8月20日(木)

    主催団体:全国大学生活共同組合連合

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

     当日は東日本大震災復興ボランティア意外に、七ヶ浜地区見学・石巻被災地視察も行った。
     学習支援では、小学生と中学生を対象に実施されたサマースクールであった。松ヶ浜小学校には3日間、向陽中学校には4日間、東北福祉大学の参加者と共にクループに別れて参加した。活動は夏休みの課題消化の手助けであった。子どもと深く関わることができ、仲良くなることもできた。しかし、小学校の先生から「塾の授業とは違うこと。教師ではなく学生という立場を大切にするとよい。」とのアドバイスをいただいた。このアドバイスを活かせるよう子ども達が質問しやすい雰囲気作りを心がけ、楽しみながら勉強を教えることができた。子ども達に「来年のサマースクールにも来てくれるよね」と言ってもらえたときは、とても嬉しく、来年も必ず参加したいと思った。
     畑作業は、菖蒲田浜の津波被害を受けた再生畑のお手伝いに伺った。震災後はボランティアによって耕されている地域の畑である。種まきや収穫作業、あぜ道作り、草刈などを行った。終了時にひまわりや収穫した枝豆とインゲンを頂き交流を深めた。現地を目の当たりにし、震災対策の重要性と費用の問題などを改めて考えさせられた。

  • 夏祭りの夜店での販売および付き添い

    活動日時:2015年7月28日(火)

    主催団体:社会福祉法人カトリック児童福祉会 軽費老人ホーム あけの星荘

    分  野:高齢者

    形  態:ボランティア

    ご利用者様や夏祭りにいらっしゃったお客様と話したことによって目上の人とのコミュニケーションのとり方を学ぶことができた。

  • パパとあそぼう からだあそび

    活動日時:2015年7月25日(土)

    主催団体:仙台子育てふれあいプラザのびすく泉中央

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    今回は小学生の参加もあり、年齢の幅があった。体操から始まり、みんな楽しそうに参加してくれていたと思う。特に、パラバルーンは子ども達に人気があり、保護者の方々にも協力して頂きながら安全面に配慮し、進めることができた。その場に合わせて臨機応変に対応できていたが、声がけが不十分な所もあり、今後の課題もあった。

  • いず・ちゅう祭での発表

    活動日時:2015年7月19日(日)

    主催団体:泉中央活性化フォーラム

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    1年生が入部し始めての発表の場となった。少人数ではあったが声を合わせて一生懸命歌うことができた。しかし宣伝が不十分だったせいもあり、お客様が少ないと感じた。今後は個人一人一人の声の技術をレベルアップさせ、宣伝にも力を入れていきたい。歌い終えたときは達成感を得ることができ有意義な時間であった。

  • 仙台市認知症サポーター養成講座 アシスタント

    活動日時:2015年7月13日(月)

    主催団体:クラーク記念国際高等学校 仙台キャンパス

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    福祉・心理コースの学生43名(1~3年生)を対象とした講座であった。主に演習の際に手伝いを行った。学生それぞれ役(認知症高齢者、住民)になりきり熱演し、認知症高齢者との関わり方について学んでいるようだった。私自身、貴重な体験となった。

  • 乳児院の業務サポート

    活動日時:2015年6月28日(日)

    主催団体:宮城県青年赤十字奉仕団

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    乳児院で過ごす子どもの様子とそこで働いている職員の方の様子を観察することができた。子どもの保育だけでなく掃除や行事の準備をしたことで子どもの安全面や衛生面に配慮することの大切さと季節を感じることのできる行事の大切さに気づくことができた。乳児院で過ごす子どもたちにとって環境整備が大切になると感じた。掃除をする時や子どもと遊ぶ時に意識していければと考えた。また、言葉で自分の意思を伝えられない子どもは、表情や行動から気持ちを汲み取り、より適切な言葉がけをしながら対応していくことが大切になると感じた。

  • パパとあそぼう からだあそび企画・実行

    活動日時:2015年6月27日(土)

    主催団体:仙台市子育てふれあいプラザのびすく泉中央

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    今回は動物をテーマに活動内容を考えた。参加人数も多く、幅広い年齢の子どもたちが参加してくれた。できるだけ子ども達が興味を持って取り組めるような声がけを意識し、笑顔で参加することができたと思う。子ども達も保護者の方も一緒になって身体を動かし、こちらの投げかけに対し、元気よく応えてくれていた。

    今まで観察してきた多くは、保育者と子どもの関わりだったが、今回は親子の関わりを見ることができた。親子の関わりを深めることによって自由に表現し、感じることで子どもが楽しいと思う気持ちが育ち、出来ることがあると子どもの自信につながる。様々な高度な動きは遊びの中で育つことがわかった。

  • 学校サポートボランティア

    活動日時:2015年6月25日(木)~2016年3月17日(木)のうち木曜日19回

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    長期間ボランティアをさせていただき、定期的に児童と接することで授業中や学校行事等の様々な場面で、児童の成長を実感することができた。また、学習サポートを通して児童一人ひとりの性格や特徴を捉え個々に合った声掛けや、サポートが大切であると感じた。 子ども達は元気いっぱいで、ボランティアの度に元気なパワーをもらい、活動に行くことが楽しみだった。

  • 仙台市認知症サポーター養成講座のアシスタント

    活動日時:2015年6月25日(土)

    主催団体:東北労働金庫労働組合宮城県支部

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    宮城県内の組合員(東北労働金庫職員)約70名が参加し、講座を行った。私はアシスタントとして演習(参加者が認知症の方の役、住民役を2人1組で演じていただく)の際、グループの選定を行った。若者の参加が非常に多く、演じることに抵抗があり選定には苦戦した。対象者理解が必要だと思う。併せて、グループの選定の際の交渉力の向上も必須であると考えている。

  • 幼稚園の業務サポート

    活動日時:2015年6月23日(火)

    主催団体:学校法人支倉学園 めるへんの森幼稚園

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    子どもたちと遊びながら、保育者の動きや必要な援助を学ぶことが出来た。自然が多い園だったため、生き物や植物の様子を観察し、子ども自身がお世話をすることで育つ心があると感じた。多くのことに興味を持てるような自然との触れ合いが大切だと思う。子どもの発達段階をより詳しく理解し、その子どもに合った言葉がけや遊びを行う中で適切な援助ができるように今後、学んでいくべきである。自然と触れ合い、園で生活していくことを学び、また、どんなことを学んでほしいのかを十分に理解して子どもと接するようにすべきである。子どもから教わることが多く、新たな発見と学びのあるボランティアとなった。

  • 学校サポートボランティア

    活動日時:2015年6月10日(水)~7月8日(水)

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    授業への参加や先生の補助をするなど、実際にクラスの中に入って過ごすことで、小学校という現場の雰囲気を感じ取ることができた。また、子ども達と触れ合い児童との接し方を学ぶことができた。将来を考えるうえでも貴重な体験であった。

  • 仙台市障害者スポーツ大会の手伝い

    活動日時:2015年6月6日(土)、2015年6月7日(日)

    主催団体:仙台市障害者スポーツ協会

    分  野:障碍者

    形  態:ボランティア

    一日目は、会場設営と資料をまとめる作業が中心。二日目は召集係として、選手の方を誘導した。そして無事、スポーツ大会は滞りなく進みました。笑顔で誘導することを心がけ、積極的に行動することを学んだ。また、他大学の方とも交流し、人と関わる楽しさを実感した。

  • 学生サポートスタッフ(各教科における指導補助)

    活動日時:2015年5月21日(木)~7月16日(木)《毎週木曜日》

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    主に低学年(1~3年生)の指導補助をした。授業中教室を回りながら子どもたちの様子を観察し、体育の授業では50m走の計測補助をした。また、体力測定、給食の分配補助も経験した。(学生)

    主に小学2年生のクラスで、指導補助等を行いました。体力テストを行う際には様々な学年の児童とともに活動し、記録の記入やタイムの測定等を行った。指導補助では進度のゆっくりとした子どもを中心に算数などを教えたり、丸つけなどをした。(学生)

  • 学生サポートスタッフ(各教科における指導補助)

    活動日時:2015年5月21日(木)~7月16日(木)《毎週水・木・金曜日》

    主催団体:仙台市教育局

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    主に4年生の指導補助をした。男の子も女の子も元気で、休み時間は一緒に遊んだ。授業中は宿題の採点をしたり、子ども達の授業態度を注意したりした。(学生)

    主に3年生のクラスの指導補助をした。とても元気ですぐに自分を受け入れてくれてなじむことができた。授業中は、わからなくてつまずいている子を教えたり、丸つけをした。休み時間には、子どもとおしゃべりをしたり、一緒に遊んだりした。(学生)

  • リアス・アーク美術館へのお散歩、お食事、草刈

    活動日時:2015年5月17日(日)

    主催団体:東北学院大学災害ボランティアステーション

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    お散歩とお食事会を開催し、約13名の仮設住宅の住民の方が参加してくださった。普段運動をしない方でも気軽に参加し、①健康促進、②コミュニケーションの促進を図ることができた。参加住民の方にも、とても好評であった。

  • ボランティア活動内容の検討

    活動日時:2015年5月2日(土)

    主催団体:株式会社 GRA

    分  野:その他

    形  態:その他

    今回、現地に足をはこび、そこに住む人たちと直に会話をすることによって文章や写真だけでは気づけない事が沢山自らの目で見て体験することができました。山元町では60歳以上の方が4割近くおり、ボランティアなどを通して多くの手助けを必要としている人たちが沢山いるということがわかった。

  • バラ祭の会場設営、露店販売の補助、駐車場案内

    活動日時:2015年4月25日(土)、26日(日)

    主催団体:仙台ローズガーデン

    分  野:イベント

    形  態:ボランティア

    一日中立ち仕事を担当する場合に備えて、水分補給は十分にとることを心がけた。地域のお祭りなので、施設利用者の方とのコミュニケーションをとりながら楽しんで参加することも大切であると学んだ。

  • 「親子であそぼう」というテーマで、学生企画による子育て支援

    活動日時:2015年4月25日(土)

    主催団体:のびすく泉中央

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    保護者のみなさんも積極的に参加して下さり、親子で楽しんでいる姿が見られた。パラバルーン時は、危険な場面もあったが、子どもの反応を見ながら進めることができた。今回アンケートを実施し、それらの結果を踏まえた上で今後の活動をより良く進められるようにしたい。

  • テニスコーチへ食事サポートの一環としての栄養相談

    活動日時:2015年4月9日(木)~11月20(金)の15日間

    主催団体:オレンジフィールドインドアテニススクール

    分  野:その他

    形  態:ボランティア

    テニスコーチの方への栄養相談をうけ、健康な体作りのサポートを行った。コーチの目標とする体の状態にはならなかったことが残念であった。しかし、活動を通して栄養管理の難しさを学ぶことができた。

  • 学習支援・遊び相手

    活動日時:2015年4月2日(木)~7月2日(木) 毎週木曜

    主催団体:SKIP

    分  野:児童等

    形  態:ボランティア

    様々な学年の児童と関わることで、学年によって接し方を工夫する必要があることを学んだ。また、宿題の指導の仕方も変えることで理解度が増すということを実感した。